MY STORY

ひつじめせん

人それぞれの人生がひとつの物語であるなら
あなたは今、人生という1本の映画の
どのあたりを歩いているでしょうか?

あなたの人生、ストーリー。

そこには、予告やあらすじはありません。

ちょうどいいタイミングで
音楽がかかってくるわけでもないし
誰がアングルを決めるわけでもなく
メイクをして着飾らせてくれるわけでもありません。

照明だって
いつもあたっているわけじゃないのです。

それでも、ストーリーは進み続けます。

 

そして。
忘れないでください。

客席は決して空っぽにはならない、ということを。

スクリーンには映し出されない、隠されたあなたの努力にも
常にスタンディングオベーションで讃えている家族や友達がいる、ということを。

誰かのストーリーを楽しみに観ることができる幸せ。
誰かに自分のストーリーを追ってもらえることの幸せ。
自分が誰かのストーリーに登場している幸せ。

それによって生まれる笑顔を
これからも見続けていられることの幸せ。

 

いま私は、自分のストーリーを感じながら
暮らせているだろうか。

 

あなたはどうですか?

 

 

アレっ子ママさんまずはこちらから!

関連記事